| ■メール通知サービスについて- |
| ○ メール通知サービスとは・・・ | ||||||
メール通知サービスとは、「ハイカ・前払」残高管理サービスにご登録いただいているお客様を対象に、
を当メール通知サービス用に登録いただいたメールアドレス(以下「受信メールアドレス」といいます。)あてにメール通知するサービスです。 | ||||||
| ○受信メールアドレス欄のご登録申込みにあたって・・・ | ||||||
| 受信メールアドレス欄にはメール通知サービスの配信を希望される受信メールアドレスを1つ入力してください。 ※2つ以上の受信メールアドレスのご入力、ご登録はできません。 携帯電話へのメールを希望される方で、限られたメールアドレスのみ受信する等の迷惑メールを拒否する設定をしている場合には、ご登録の前に迷惑メールの拒否設定を解除してください。 ETCプラザのメール通知サービスの配信アドレスは 「admin@ml.etc-plaza.jp」 となります。 (上記アドレスは配信専用です。上記メールアドレスには返信されないようお願いします。) メール通知サービスを希望されているにもかかわらず、メールが届かないお客様はこちらをご覧ください。 | ||||||
| ○メール通知サービスにかかる通信費用の負担・・・ | ||||||
| メール通知サービスの利用にかかるメールを受信するための通信費用については、お客様の負担となります。 | ||||||
| ○メールの受信時間に関して・・・ | ||||||
| 残高が一定額を下回ってから、メール通知サービスのメールの配信までには概ね1時間以上の時間を要しますので、ご注意願います。 なお、システムメンテナンスまたは故障時にはさらに時間を要します。また、受信端末及びメールソフトによっても時間を要する場合があります。 | ||||||
| ○ハイカ・前払残高低下のお知らせメールについて・・・ | ||||||
| ⇒「ハイカ・前払」前払金管理サービスの前払金低下のお知らせメールは、社会実験割引、首都高速道路株式会社及び阪神高速道路株式会社の実施する回数券付替サービスが適用される場合などは、複数回メール通知される場合があります。例えば、社会実験割引が適用される方で、前払金(残高)が12,000円ある方が【「ハイカ・前払」残高が1万円を下回ると通知】を選択され、社会実験割引の適用を受ける 2,500円分の走行をされた場合には、一時的に前払金(残高)が9,500円となり1回目のメール通知がされます。しかし、社会実験割引が適用され、後日、前払金(残高)が10,000円以上に戻ることがあります。この場合において、再度、前払金(残高)が10,000円を下回る走行をされた場合には、2回目のメール通知がされることになります。 ⇒前払金低下のお知らせメールは、前払金(残高)があることを保証するものではありません。前払金(残高)の確認については、インターネット、電話等によりご確認ください。 ≪前払金不足となり「ハイカ・前払」前払金(残高)管理サービスの適用がされない事例≫ (1)前払金(残高)が15,000円の方が、通行料金が15,000円を超える走行をされた場合 (2)メール通知に要する時間内において、複数回走行し、結果、前払金(残高)不足となる場合 このような場合、前払金(残高)を超過した額については、ETCカード(ETCクレジットカードまたはETCパーソナルカード)によるお支払い(後払い)とさせていただきます。この場合、お支払い後にメール通知することになりますが、前払金(残高)を超過した通行料金を遡って「ハイカ・前払」前払金管理サービスの適用をすることはありません。選択された一定額を超える料金額をご利用の際はご注意願います。 | ||||||